コンテンツの利用をお考えの方は引用・転載をするときのルールをご確認ください。

引用・転載をするときのルール

当サイトの記事が大量に無断転載されるケースが増えているため、引用・転載のルールをここに明記しておきます。

無断転載が原因でオリジナルである当サイトのコンテンツが検索エンジンにコピー・コンテンツと判断されて検索結果からはじかれるという理不尽な出来事が幾度かあったため、無断転載に関して非常に神経質になっております。 ご理解とご協力をお願いいたします。

言葉の定義
  • 当サイトのいずれかの記事の一部分を複製することを 「引用」 と言います。
  • 当サイトのいずれかの記事の全部または相当な部分を複製することを 「転載」 と言います。 リライトも「転載」と看做(みな)されます。
    リライトとは例えば、段落の順序を入れ替える・同じ意味を持つ別の言葉に置き換える(例えば、"プラシーボ⇒プラセボ" や "米国⇒アメリカ" など)・研究者の発言としてカッコ内に入れているものを地の文にする・文体を変えるなどの姑息な行為を指します。
  • 「転載」または「引用」のうち、下記の「引用・転載のルール」のいずれかに違反するものが「無断転載」となります。
引用・転載のルール
  1. 「転載」は極力控え、「引用」に留めるようにしてください。
  2. 当サイトの記事を「引用」する場合には必ず、引用元として引用元となる記事のURLを明記してください。
  3. 当サイトの記事を「転載」する場合には必ず、転載元となる記事への有効な(rel="nofollow" を使うなどしていない)リンクを張ってください。
    転載先が(電子版ではない)出版物である場合には、転載元にあたる記事のURLを出典として明記してください。
  4. 引用や転載で当サイトにリンクを張る場合に、変なリンクの張り方をしないでください。 例えば、転載したテキスト全体をアンカーテキスト(<a href=""> と </a> とで挟まれる部分)として用いるなどの行為はおやめください。
  5. 当サイトへのバック・リンクの有無に関わらず、Facebook や Google+、mixi などのSNSや "Naver まとめ" などのキュレーション・サイトには「転載」しないでください。(引用は可)
無断転載への対処の内容

上記のルールを守らない「無断転載」は、DMCA に基づく申し立てにより Google(と Yahoo)のインデックスから削除されます。 このようにしてインデックスから削除されたページが存在するサイトは、検索エンジンによるサイト全体の評価が著しく落ちることが知られています。

また、Facebook への「無断転載」の場合には、Facebook の運営者に連絡してコンテンツを削除して頂いております。 Facebook は Google よりも著作権の侵害に厳しいようで、いつも速やかにコンテンツが削除されます。
著作権の侵害により自らの投稿を削除された Facebook ユーザーは Facebook のアカウントを停止されることがあります。